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      <title>門倉労務管理事務所</title>
      <link>http://www.roumu-kadokura.jp/service_1</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 16 Jan 2012 16:31:39 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>年金セミナー開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>最近社会問題の傾向もある公的年金制度</p>

<p>受給開始年齢の引上げ</p>
<p>短時間勤務者の厚生年金の加入問題etc</p>
<p>今後のライフプランに大きな影響を与える「社会保障と税の一体改革」！！</p>
<p>そんな、年金制度を解説します。まずは、正しい知識を得ましょう</p>

<p>悩み・不安を解決するためセミナーを実施します</p>


<p><strong>日時　平成24年3月14日（水）　14時～16時</strong></p>
<p><strong>場所　とちぎ健康の森</strong></p>
<p><strong>講師　門倉労務管理事務所　社会保険労務士　東　智子</strong></p>



<p>わかりやすく解説します。別添の資料で詳細を確認のうえFAXにて申し込み下さい！！</p>

<p><a href="http://www.roumu-kadokura.jp/%E5%B9%B4%E9%87%91%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC.pdf">ファイルをダウンロード</a></p>
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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_103.html</link>
         <guid>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_103.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 16:31:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>介護保険法改正セミナー開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>進展する高齢者社会のなか介護保険保険法が改正される予定です</p>


<p><u>・最新の介護保険法改正・報酬改定について最新情報を提供します</u></p>

<p><u>・法改正を踏まえて事業者として何をすべきか明確になります</u></p>


<p>今回は、今後の介護事業所経営で節目を迎える状況で、自ら介護事業所を経営されながら
介護事業所に経営ノウハウを提供している、介護特化コンサルタントをお招きしてセミナーを
開催することになりました。</p>







<p>　日時　平成24年2月29日（水）　13時30分～</p>
<p>　場所　とちぎ福祉プラザ</p>
<p><strong>　第一部　「2012年　介護保険法・報酬改定の全容と今後の介護経営成功のキーワード」</strong>　</p>　<p>　介護元気化プロジェクト株式会社　代表取締役　原田　匡氏</p>
<p>　<strong>第二部　「介護事業者が絶対におさえるべき労務管理のポイント」</strong>　</p>
<p>　門倉労務管理事務所　所長　門倉秀夫　</p>


　<p>現在、介護事業を経営されている方。また、今後介護事業の経営を検討されている形にも
参考になりますので、別添の資料で詳細を確認のうえFAXにて申し込み下さい！！</p>

<p><a href="http://www.roumu-kadokura.jp/%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E6%B3%95%E6%94%B9%E6%AD%A3%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC.pdf">ファイルをダウンロード</a></p>


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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_102.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療福祉業界</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 15:22:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ASP給与計算ソフトレンタルサービスの導入実績【宇都宮市　サービス業従業員120人】</title>
         <description><![CDATA[<p>この度、給与計算業務の改善のため、弊所提供のASP給与計算システムを導入いただきました</p>


<p><strong>課題（問題）点</strong></p>
<p>（１）データの保護状態</p>
<p>（２）店舗と本部におけるパート・アルバイトの入社・退社連絡体制</p>
<p>（３）「支給項目」における複雑な計算方法</p>
<p>（４）報奨金制度による現金支給対応</p>


<p>※ASP給与計算ソフトにより、上記課題はすべて解決されました。</p>
<p>特に、パート・アルバイトの入社情報等が本部に提供されない課題については
パスワード付与により、店舗責任者が直接給与計算ソフトにアクセスしてマスター設定をできるようにしています。</p>


<p>今後は、明細のweb化・勤怠を読み取るための社員カードとリンクした勤怠システムの導入を検討いただいております</p>

<p>作業時間は約40％削減になる見込みです</p>

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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/asp120.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声-実績紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 19:57:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成24年度診療報酬・介護報酬改定の方向性（明示）</title>
         <description><![CDATA[<p>平成24年度の診療報酬・介護報酬の同時改定が検討されています。</p>

<p><strong>〔診療報酬〕改定率1.38％</strong></u＞</p>

<p>医科 ＋1.55％</p>
<p>歯科 ＋1.70％</p>
<p>調剤 ＋0.46％</p>


<p><u><strong>〔介護報酬〕改定率1.2％</strong></u></p>
<p>在宅 ＋1.0％</p>
<p>施設 ＋0.2％</p>


<p>今後も「社会保障と税の一体改革」の動向とも併せて注目事項です。</p>



<p>詳細は、下記サイト確認お願いします</p>



<p><a href="http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001yvtf-att/2r9852000001yvwy.pdf">http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001yvtf-att/2r9852000001yvwy.pdf</a></p>




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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/24_2.html</link>
         <guid>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/24_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療福祉業界</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:37:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産休中の社員も厚生年金保険料免除 〔厚労省検討〕</title>
         <description><![CDATA[<p>厚生労働省は、厚生年金保険料の免除制度の適用について、育児休
業中だけでなく産前・産後休業中の女性会社員にも拡大する見直し案を
明らかにしました。来年の通常国会に関連法案の提出を目指すとしています。</p>

<p>現在、産前・産後休業期間中は、社会保険料として健康保険料・厚生年金保険料が通常どおり控除されることになっています。</p>

<p>また、産前産後休業期間中は、現行健康保険から出産手当金が支給されます。この辺の関係から健康保険料は免除にならないのでしょうか？</p>

<p>実務的に影響のある事項が多く検討されていますので今後も動向を注視していきます</p>


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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_101.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 21:09:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>厚生年金保険 標準報酬月額の引上げを検討</title>
         <description><![CDATA[<p>厚生労働省は、厚生年金に関して、標準報酬月額の上限引上げを
検討していることを明らかにした。パート労働者などへの厚生年金
適用拡大を実施した場合の財源確保が目的。現在の上限の「62万円」
（月収60万5,000円以上）を、健康保険と同様の「121万円」（同117万
5,000円以上）とする案が出ています。</p>

<p>現在、厚生年金の標準報酬月額は、月収60万5000円以上の被保険者は
標準報酬月額を62万円としています。</p>



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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 20:57:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>介護処遇改善交付金の動向について</title>
         <description><![CDATA[<p>下記、毎日新聞に、介護処遇改善交付金の動向は掲載されていますので紹介します。</p>

<p>介護に携わる人の賃金底上げ策として設けた「介護職員処遇改善交付金」が今年度末で期限切れとなる問題で、厚生労働省は来年度以降交付金を継続するのは困難、との見通しを示しました。東日本大震災からの復興に巨費を要する中、財源確保が難しいとの理由です。交付を打ち切る場合は賃金底上げ分を介護保険財政で賄う必要がありますが、保険料アップに直結するため決着は年末の予算編成まで持ち越されそうです。</p>

　<p>交付金は、賃金が低いとされる介護職員の収入を月額1万5000円アップするため、09年度第1次補正予算で創設されました。厚労省は13日の社会保障審議会介護保険部会で、来年度以降も続けるには単年度で1900億円かかると指摘したうえで、</p>
<p>（1）交付金の設置目的は景気対策であった</p>
<p>（2）10兆円超の震災復興費が必要な状況で予算措置は現実的か</p>
　　　　　<p>などの論点を提示し、事実上、交付金の存続は困難と説明したそうです</p>

　<p>交付金をやめ、介護保険財政で同額の財源を確保するには、12年度の介護報酬改定で2％強のアップが必要となります。しかし、500億円の国庫負担となるうえ、65歳以上の人の平均月額保険料（4160円）が5000円を超す可能性が高まります。このため、民主党の介護保険制度改革ワーキングチームが昨年12月、交付金の継続を求めた経緯があります。</p>


<p>介護処遇改善交付金の支給を受ける為人事制度やキャリアプランを作成した事業所も多くあったはずです。今後も、介護処遇改善交付金の動向を追いかけていきたいと思います。</p>
　
　]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_99.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
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         <pubDate>Sun, 23 Oct 2011 23:16:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスマナー研修実績について</title>
         <description><![CDATA[<p>弊所では平成23年度から研修・教育支援について本格的サービスを提供していますが「研修支援」の事例について紹介します。

<p>宇都宮市内のお客様で平成23年8月から9月の2ヶ月間で、社員50名を２班に分けて全3回シリーズでビジネスマナー研修を「インハウス型」で行いました。</p>

<p>＜内容は以下のとおりです＞</br>
第１回：挨拶・名刺交換・電話応対</br>
第２回：報連相の仕方：ﾋﾞｼﾞﾈｽ文書作成：敬語の使い方</br>
第３回：PDCAサイクル：訪問時の着座等</p>

<p>講師は、弊所のインストラクタースタッフが行いました。弊所ではオーダーメードの研修で事前に現場を確認して対応させていただきます。また弊所は研修で学んだことを日常に落し込む事を目的としています。</p>

<p>最近多くの研修要望と教育体系のご支援案件をいただいていますが、簡略化された「キャリア形成促進助成金」を有効に活用頂き、社員の育成を図っていただきたいと思います。</p>







<p><img alt="P1000916.JPG" src="http://www.roumu-kadokura.jp/P1000916.JPG" width="360" height="240" />
]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_98.html</link>
         <guid>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_98.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声-実績紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 22:32:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>介護施設の５割以上が「職員不足」</title>
         <description><![CDATA[<p>財団法人介護労働安定センターが2010年度の「介護労働実態調査」
を発表し、「職員が不足している」と回答した介護事業所が50.3％
（前年度比3.5ポイント増）に上ることがわかりました。</p>



<p>介護職員に対する処遇改善交付金の活用については、一時金として
活用している施設が50％、その他「諸手当」の導入なっています。</p>



<p>１年間に辞めた職員の割合を示す離職率は17.8％（同0.8ポイント増）で、
３年ぶりに悪化しています。</p>

<p>介護職における人材の定着は実際大きな経営課題であることが実情しても感じるところであります。</p>



<p>詳細は、下記レポートで確認ください。</p>
<p><a href="http://www.kaigo-center.or.jp/report/pdf/h22_chousa_kekka.pdf">http://www.kaigo-center.or.jp/report/pdf/h22_chousa_kekka.pdf</a></p>

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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_97.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療福祉業界</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 22:17:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成長分野等人材育成支援事業　（平成24年3月31日までの暫定措置）</title>
         <description><![CDATA[健康、環境分野及び関連するものづくり分野において、
期間の定めのない従業員を雇入れ、または他の分野から配置転換し、
Ｏｆｆ－ＪＴを実施した事業主へ、事業主が負担した訓練費用を上限として
対象者１人当たり２０万円支給します。<br />




〈震災特例〉<br />
東日本大震災による被災者を新規雇用・再雇用した中小企業事業主が、その労働者にＯｆｆ－ＪＴのみ、またはＯｆｆ－ＪＴとＯＪＴを組み合わせた職業訓練を行う場合は、業種を問わず訓練費を助成します。


]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/24331.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1_新規採用</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 19:30:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中小企業子育て支援助成金</title>
         <description><![CDATA[中小企業子育て支援助成金は、一定の要件を備えた育児休業を実施する中小企業事業主（労働者数100人以下）に対して、育児休業取得者が初めて出た場合に助成金を支給し、もって中小企業における育児休業の取得を促進することを目的としています。
<br />
※平成18年3月31日以前に育児休業取得者が出た事業主は支給対象になりません。
<br />
※平成23年4月1日以降の育児休業者から支給単価の変更がされました。
<br />
　　1人目・・・70万円　2人目～5人目・・・50万円


]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_96.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5_育児支援</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 22:59:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宇都宮市雇用支援対策基金事業</title>
         <description><![CDATA[宇都宮市では、雇用を維持確保し、地域企業と市民の皆さまの生活の安定を図るため「雇用支援対策基金」を活用し、雇用助成制度を実施しております。
市内に事業所のある中小企業等が対象で、一定条件を満たした従業員を常用雇用した場合、事業主に助成金が支給されます。<br />

<strong>＜助成額＞</strong><br />
(1)事業主都合による離職者の場合　1人当たり60万円<br />
(2)雇い入れ日より過去１年以上雇用保険未加入者の場合　1人当たり60万円<br />


平成23年度から、社会福祉法人、医療法人、NPO法人など中小企業に準じた団体も申請できることになりました。そして、昨年度はまでは他の助成制度との併給調整がありましたが今年から併給が可能となっています。<br />

]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_95.html</link>
         <guid>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_95.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1_新規採用</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 22:07:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雇用促進計画の提出手続について（雇用促進税制）</title>
         <description><![CDATA[<p>今回の税制改正により雇用を増やす企業を減税するなど税制上の優遇制度（雇用促進税制）が創設・拡充されました。</p>



<p>具体的には、1年間で10％以上かつ5人以上（中小企業は2人以上）従業員を増やす等の要件を満たした事業主に対する税制優遇制度が創設されました。従業員の増加1人当たり20万円の税額控除が受けられます。</p>




<p>この優遇措置を受けるためには「雇用促進計画」のハローワークへの提出が必要になりますが、特例として平成23年4月1日から8月31日までに事業を開始した法人については、特例措置として平成23年10月31日まで受付可能です。</p>




<p>詳細は、下記でご確認ください。</p>




<p><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudouseisaku/dl/koyousokushinzei_02_pamp.pdf">http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudouseisaku/dl/koyousokushinzei_02_pamp.pdf</a>。</p>



]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_94.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 21:42:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給与計算ソフトレンタルサービスについて</title>
         <description><![CDATA[<p>弊所ではお客様の給与計算業務の代行以外に給与計算業務の合理化支援をしております。今回2件給与計算システムのレンタルサービスを導入頂きましたがひとつ紹介申し上げます。<br />

<p><br />

<p>【栃木市】従業員40人<br />
<p>比較的入社・退社の多い企業様で弊所で社会保険・労働保険の行政手続きをご支援させていただいておりました。定例的な社会保険料のチェックをさせていただいておりますが、40歳に到達した際の介護保険料の徴収漏れ・退職時における社会保険料の徴収相違が散見される状態でした。<br />
<p><br />


<p>弊所提案後で給与業務を合理化実践しましたが、導入段階で合理化以外にに弊所が給与担当者のバックアップ機能となることが経営幹部から求められました。<br />
<p><br />

<strong><u>弊所提供の給与計算ソフトの特徴</u></strong><p>・ASP提供のためデータ管理の安全性が高い<br />
<p>・弊所とお客様で給与計算業務を分担できる<br />
　　例）お客様が給与計算をして、給与明細発行を弊所で実施する<br />
　　　　就業規則・労働基準法に適応した有給管理ができる<br />
<p>・給与計算担当者の退職に対して弊所が仲介し引継ぎ及び新任者への指導が可能
<p>・弊所提供の勤怠システムの連動
<p>・弊所で確認している社会保険料が提供給与計算ソフトに自動反映<br />
<p>・昇給シュミレーション機能が活用できる
<p>・提供給与計算ソフトに社員台帳及び労働者名簿が備え付けられ活用できる<br />
<p><br />




<u><p>導入スケジュールは約3ヶ月で下記の手順で進めました。<br /></u>①ASPレンタルソフトでの給与マスター整備【弊所整備】<br />
<p>②ASPレンタルソフト対応の勤怠システムの導入<br />
<p>③給与計算を旧システムと並行稼動及びチェック<br />












]]></description>
         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/post_83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声-実績紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Jun 2011 00:58:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会保障と税の一体改革(安心3本柱）</title>
         <description><![CDATA[<p>本当に安心できるか？。<br />


<p>社会保障と税の一体改革を検討する集中検討会議で非正規労働者の厚生年金への加入要件を緩和措置等を「安心3本柱」として、最優先課題として検討されることになりました。<br />


<p>以下は「産経新聞」です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　

<p>　安心３本柱は、（１）子育て支援の強化（２）非正規労働者の年金対策（３）医療、介護、保育などの自己負担額に世帯単位で上限を設ける「合算上限制度」の導入－。首相は次回会合で効率化に向けた最優先課題も示す意向を示した。近くまとめる政府・与党の社会保障改革案に盛り込む。<br />

<p>サラリーマンらの厚生年金は、現行では週３０時間以上働かなければ加入できず、これが低・無年金者の要因ともなっている。このため、厚生年金の加入条件を緩和し、非正規労働者の厚生年金移行を促す。厚労省では週２０時間程度への緩和を軸に検討している。<br />



<p>自己負担の上限制度では、厚労省が世帯年収３００万円で負担上限を年収の１０％とする案を例示した。子育て支援では、幼稚園と保育所を一体化した「こども園」の創設などで待機児童の解消を目指す。<br />


<p>　厚労省が提示した年金制度改革案では、低所得の年金受給者対策として、基礎年金に「定額または定率」で上乗せするとした。同省は定額の場合１・７万円、定率では２５％程度の加算を軸に検討している。高所得者の基礎年金は最大５０％カットし、控除見直しで税負担を増やす案も検討する。。<br />



<p>また、働く６０～６４歳の年金減額幅の縮小も提言。現行制度では厚生年金受給者の場合、給料が２８万円を超えると超過分の半額が年金カットとなり、４６万円を超えると超過額すべてが年金減額となる。これを４６万円の超過額の半分のみ減額とする。<br />


<p>育児休業中でなくとも産前、産後の保険料を免除する制度も盛り込んだ。<br />




<p>方向性としては、妥当な感じがしますがパートタイマー等の厚生年金加入については、果たしてそれが社会的に望ましいのか検討する必要があり、特に税法の配偶者扶養者控除との関連性も社会保障と税の一体改革であればセットで議論すべきと思います。<br />
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         <link>http://www.roumu-kadokura.jp/grant/3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 May 2011 21:52:26 +0900</pubDate>
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